2016年7月23日土曜日

ポケモンGO、「GPSの信号をさがしています」の表示のまま動かないときの対処法

昨日2016年7月22日(金)から日本でも配信が始まった「ポケモンGO」ですが、アクセスが集中しているのか、読み込みが途中で止まったり、「GPSの信号をさがしています」とずっと表示されて、動かないときがあります。



もし、位置情報をONにしているにも関わらず、ゲームを始めた最初から、画面上部が赤色になり、「GPSの信号をさがしています」と出ていて、「ポケモンをゲットせよ」と出ているのに、初期画面で3匹のポケモンが捕まえられない場合には、以前のバージョンのAndroidでGoogleアプリが現在地情報にアクセスする機能をオフにしていた可能性があります。

参考:ポケモンGO、位置情報ONなのに初期画面で3匹を捕まえられないのはGPS設定の問題

そうではなく、既に1匹でもポケモンを捕まえていて、今まで遊べていたのに、急に、「GPSの信号をさがしています」という表示がずっと出て、遊べなくなってしまった場合には、一度、位置情報をOFFにして、もう一度、位置情報をONにしなおしてみてください。

それでもダメなら、スマホを再起動すると、大体、元に戻ると思います。

スマホを再起動して、ポケモンGOのアプリを立ち上げなおすと、読み込みに時間がかかりますので、再起動する際は、Wi-fiが使える場所でやったほうがいいですね。

私はLTE回線ではなく、3G回線なので、自宅を出る際にWi-fi環境下でポケモンGOを立ち上げてから、外へポケモンを探しに行きます。

で、外に出たときにはポケモンGO以外のアプリは立ち上げないです。

3G回線だとポケモンGOを再起動すると、読み込みに時間がかかって途中で止まったりしますからね。

2016年7月9日土曜日

名探偵コナンの薬「APTX4869(アポトキシン)」がカプセル型キャンディで発売!通販先行販売

名探偵コナンの作中に出てくる毒薬「APTX4869(アポトキシン)」が、カプセル型のキャンディとなって発売され、通販で先行販売されています。

APTX4869(アポトキシン)は、黒ずくめの組織によって開発されたこの毒薬で、工藤新一が子どもの姿(江戸川コナン)になってしまったのもこの薬の作用によるものです。

名探偵コナン APTX4869アポトキシン キャンディは、「ジン」と「コナン&ジン」の2種類のパッケージがあり、価格はそれぞれ540円となっています。

5個入りで540円なので、1粒108円ということになり、キャンディとしてはかなり高いです。

通販サイトのヴィレヴァン・オンラインストアで先行販売もされていますが、送料が540円もかかりますし、欲しい場合には、店頭で販売されるまで待ったほうがいいかと思います。

一応、ヴィレヴァン・オンラインストアは6000円(税込)以上の買い物で、送料無料になりますが、こんな割高な540円の商品を6000円分も買うのは微妙ですし、急がなければ、店頭で販売されるまで待ったほうがいいかと思います。
キャンディではなく、本当の薬の通販を利用したい場合には、新着薬や注目商品情報を参考にしてみてください。